From 5d65e116094f2d0795303122dc85a25f4ccc71e8 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: wrongwrong Date: Sat, 8 Aug 2026 12:18:09 +0900 Subject: [PATCH] =?UTF-8?q?docs:=20ktfmt=20=E9=9B=86=E7=B4=84=E3=82=B3?= =?UTF-8?q?=E3=83=A1=E3=83=B3=E3=83=88=E3=81=AB=E6=AE=8B=E3=81=A3=E3=81=9F?= =?UTF-8?q?=E6=9B=B8=E3=81=8D=E7=9B=B4=E3=81=97=E5=89=8D=E3=81=AE=E6=97=A7?= =?UTF-8?q?=E6=AE=B5=E8=90=BD=E3=82=92=E5=89=8A=E9=99=A4=E3=81=99=E3=82=8B?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit 7d161c5 での書き直し時の消し忘れ。「GradleBuild で入れ子のビルドとして 起動する」という旧記述は、直後の書き直し後の段落と重複し、さらに ktfmtFormatIntegrationTest のコメントの「Cannot include build となり 使えない」とも矛盾していた。 Co-Authored-By: Claude Fable 5 --- build.gradle.kts | 4 ---- 1 file changed, 4 deletions(-) diff --git a/build.gradle.kts b/build.gradle.kts index 3eb9942..d59a592 100644 --- a/build.gradle.kts +++ b/build.gradle.kts @@ -210,10 +210,6 @@ allprojects { ktfmt { kotlinLangStyle() } } -// ktfmt はプロジェクト毎にタスクを登録するため、ルートのタスク(:ktfmtFormat / :ktfmtCheck)が -// 対象とするのはルート直下の *.kts のみで、サブプロジェクトも独立したビルドである integration-test も -// 入らない。作業ツリー全体をルート指定の 1 コマンドで扱えるよう、両者をルートのタスクへ束ねる。 -// integration-test は別ビルドのためタスク依存では辿れず、GradleBuild で入れ子のビルドとして起動する // ktfmt はプロジェクト毎にタスクを登録するため、ルートを指定した :ktfmtFormat / :ktfmtCheck が // 対象とするのはルート直下の *.kts に限られる。ルートのタスクを集約点として各サブプロジェクトへ束ね、 // ルート指定でルートビルド全体が対象になるようにする